2013.10.22 Tue
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女性100人に聞きました!

オトコのカラダでフェティシズムを感じるト・コ・ロ♡(4/11ページ)

 

第8位 仏が宿る神聖さ!? 『のど』

 

第8位 仏が宿る神聖さ!? 『のど』

 

第8位は意外なところ(?)で、「のど」。ピンポイントでマニアックだからこそ、フェティシズムを感じます。

のどには男性にはあって女性にはないものの代表格である“のど仏”が存在します。物珍しいのは確かで、「動くのど仏に目を奪われてしまう」といった意見が多く寄せられました。ちなみにこののど仏、キリスト教圏では“アダムの林檎”と呼ばれています。のど仏に女性の視線を感じたら、「そんなにアダムの林檎が気になるの?」と返せば、知性もアピール出来ちゃいます。

女性の声 5人/100人
・のど仏が動いてる人に色気を感じる(35才)
・のど仏がちゃんとあると、男の人なんだなーと感じる(34才)
・女性とは違ってのど仏が出ていて、ゴツゴツした感じに惹かれる(20才)

 

マフラーの“のど仏があらわになる巻き”をマスターすべし

マフラーの“のど仏があらわになる巻き”をマスターすべし

常にのど仏が見えるマフラーの巻き方を。不自然さこそがアピールポイントです。

 

これからの季節には欠かせない防寒具であるマフラーは、男性ののどを際立たせるアイテムとしてもうってつけ。マフラーの巻き方は誰しも一度は悩むものですが、のどをアピールするためには一択、のどの部分だけをあらわにします。あごから首回りをしっかり締めたら、のどの部分だけを露出するようにたゆませる、高度な巻き方です。のどが見えやすくなるだけでなく、なんとなくおしゃれにも見えてくるので不思議なモノです。

やや寒いかもしれませんが、女性の気を引くためには我慢も必要です。はじめは慣れない巻き方に苦労するかもしれませんが、そんな時こそツバを飲み込み、のど仏を隆起させることをお忘れなく!

 

>>第7位 鍛えて締めて、見せつけろ!

 

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